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【安定期~臨月までOK】妊娠中の腰痛・足のむくみに。安心安全のマタニティカイロケア

【安定期~臨月までOK】妊娠中の腰痛・足のむくみに。安心安全のマタニティカイロケア

妊娠中は、お腹が大きくなることによる体重増加や姿勢の変化、さらに女性ホルモン(リラキシン)の影響で骨盤の関節が緩むため、腰痛や背部痛、股関節の違和感、むくみなど、妊婦さん特有の不調が出やすくなります。

「妊娠中だから仕方ない」「ほっとけば良くなるかも…」と思われがちですが、実は妊娠中の不調は、放っておくと悪化してしまうケースがとても多いのです。

その大きな原因は「局所的な血行不良(酸素欠乏)」にあります。

⚠️ 妊婦さんの足腰が痛む原因は「踏まれたホース」状態?

お腹が大きくなると、どうしても反り腰や骨盤が前に突き出た姿勢になりがちです。

これにより、太ももの付け根(鼠径部)にある大きな血管が、まるで「上から踏まれたホース」のようにギューッと圧迫されてしまいます。

血液の通り道が詰まってしまうため、ここから下の足腰全体が酸素欠乏(虚血)に陥り、筋肉から痛みの物質(発痛物質)が出たり、パンパンなむくみを引き起こしたりするのです。

骨盤の緩みや筋肉の緊張が原因の場合、適切な外からのケアをしないと、この「血行不良の悪循環」から抜け出すのは難しくなってしまいます。

🤝 当院のマタニティ専門ケアにお任せください

そこで当院では、妊娠中の骨盤やお腹の状態、解剖学を専門的に学んだカイロプラクターによる「マタニティ専門ケア(プライマリーケア)」を行っております。

当院のケアは、安定期(16週〜)から臨月まで、安心してお受けいただけます。

◆「カイロ=ボキボキして怖い」と思っていませんか?

当院のカイロプラクティックは、妊婦さんの安全を第一に考えた優しい調整です。

大前提として、私たちは「骨を鳴らすこと」を目的にした施術は行っておりません。ボキボキ鳴るような調整は、神経の流れをスムーズにする際に副次的に鳴るものであり、無理に音を鳴らしたり、骨を無理に動かしたりすることはございませんのでご安心ください。お身体の状態に合わせた、安全な調整を徹底しています。

◆ お家ではできない「うつ伏せ」でリラックス

当院では、大きなお腹を優しく守る**「マタニティ専用のうつ伏せクッション」**を完備しています。

妊婦クッション
妊婦クッション

普段お家では絶対にできない「うつ伏せ」の姿勢になれるだけでも、お腹の重みから解放され、背中や腰の緊張がスッと抜けて身体がとても楽になりますよ。

最後に

骨格を整えて「踏まれたホースの根元」を優しく解放してあげることで、全身に元気な血液と酸素が巡り、痛みやむくみは自然と和らいでいきます。

「妊娠中だけど、安全な施術で身体を楽にしたい」「心地よいマタニティライフを過ごしたい」とお悩みの妊婦さんは、ぜひ久喜市にあるたなごころ整体院、および姿勢矯正整体院POLOKAにお気軽にご相談ください。

あなたのお身体の最初の相談窓口として、心を込めてサポートいたします。

妊婦への整体
妊婦

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