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【安定期~臨月までOK】妊娠中の腰痛・足のむくみに。安心安全のマタニティカイロケア

更新日:22 時間前

# 【安定期~臨月までOK】妊娠中の腰痛・足のむくみに。安心安全のマタニティカイロケア


妊娠中は、お腹が大きくなることで体重が増加します。姿勢も変わりますし、女性ホルモン(リラキシン)の影響で骨盤の関節が緩みます。そのため、腰痛や背部痛、股関節の違和感、むくみなど、妊婦さん特有の不調が出やすくなります。


「妊娠中だから仕方ない」「ほっとけば良くなるかも…」と思われがちですが、実は妊娠中の不調は放っておくと悪化することが多いのです。その大きな原因は「局所的な血行不良(酸素欠乏)」にあります。


⚠️ 妊婦さんの足腰が痛む原因は「踏まれたホース」状態?


お腹が大きくなると、反り腰や骨盤が前に突き出た姿勢になりがちです。この姿勢により、太ももの付け根(鼠径部)にある大きな血管が、まるで「上から踏まれたホース」のように圧迫されてしまいます。血液の通り道が詰まるため、ここから下の足腰全体が酸素欠乏(虚血)に陥ります。その結果、筋肉から痛みの物質(発痛物質)が出たり、むくみが引き起こされたりします。


骨盤の緩みや筋肉の緊張が原因の場合、適切な外からのケアをしないと、この「血行不良の悪循環」から抜け出すのは難しくなります。


🤝 当院のマタニティ専門ケアにお任せください


そこで当院では、妊娠中の骨盤やお腹の状態、解剖学を専門的に学んだカイロプラクターによる「マタニティ専門ケア(プライマリーケア)」を行っています。当院のケアは、安定期(16週〜)から臨月まで、安心してお受けいただけます。


◆「カイロ=ボキボキして怖い」と思っていませんか?


当院のカイロプラクティックは、妊婦さんの安全を第一に考えた優しい調整です。私たちは「骨を鳴らすこと」を目的にした施術は行っていません。ボキボキ鳴るような調整は、神経の流れをスムーズにする際に副次的に鳴るものであり、無理に音を鳴らしたり、骨を無理に動かしたりすることはありませんのでご安心ください。お身体の状態に合わせた、安全な調整を徹底しています。


◆ お家ではできない「うつ伏せ」でリラックス


当院では、大きなお腹を優しく守る「マタニティ専用のうつ伏せクッション」を完備しています。


妊婦クッション
妊婦クッション

普段お家では絶対にできない「うつ伏せ」の姿勢になれるだけでも、お腹の重みから解放され、背中や腰の緊張がスッと抜けて身体がとても楽になりますよ。


妊娠中の体調管理の重要性


妊娠中は、体調管理が特に重要です。体重の増加や姿勢の変化により、身体に負担がかかります。これに対処するためには、定期的なケアが効果的です。私たちのマタニティケアは、妊婦さんの体調を整えるために設計されています。


妊娠中の心と体のケア


妊娠中は、心と体のケアが必要です。ストレスや不安を軽減するために、リラックスできる環境を整えることが大切です。私たちの施術は、身体だけでなく、心のケアにも配慮しています。


最後に


骨格を整えて「踏まれたホースの根元」を優しく解放することで、全身に元気な血液と酸素が巡ります。痛みやむくみは自然と和らいでいきます。「妊娠中だけど、安全な施術で身体を楽にしたい」「心地よいマタニティライフを過ごしたい」とお悩みの方は、ぜひ久喜市にあるたなごころ整体院、および姿勢矯正整体院POLOKAにお気軽にご相談ください。あなたのお身体の最初の相談窓口として、心を込めてサポートいたします。


妊婦への整体
妊婦

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