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赤城神社 三夜沢にて自然にかえる

赤城神社 三夜沢

古来からの山岳信仰から始まった神社です。

江戸時代の国学者 本居官長は、 「神」をこのように定義しています。

「人間、動植物、自然などを問わず、人智を並外れた力を持ち、畏敬の念を感じさせるものはすべて神である」

自然 自(おのず)から然(しか)る

あるがままの赤城の大自然に包まれると、本来の自分に戻り、落ち着く気がします。

昔の人はこのような、大自然の力に神なる力を感じ、畏れ敬い

神社として祀る事で、神聖な場として穢されないようにしたんだと感じました。

3月のたなごころ整体院の水琴窟には

赤城神社の御神水を循環しております。

皆様のご来院お待ちしております。


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